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【半導体】Intelは7nmを外部委託しても、微細化技術の開発は継続 – 海外メディア報道 [HAIKI★]

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1 :HAIKI ★:2020/12/06(日) 13:59:00.29 ID:CAP_USER.net
Intelの社長兼CEOのBob Swan氏が12月1日(米国時間)に開催された投資家向けイベントで、「Intelが7nmプロセスの製造をサードパーティのファウンドリにアウトソーシングするかどうかについては現在も社内で議論しており、2021年1月にその決定を下すことにしている」と従来の方針を繰り返したうえで、「今後とも7nmに投資を続け、その先の5nm、そして3nmにも投資をし、これまで通りのIDMであり続けるつもりである」と述べたと複数の海外メディアが報じている。

この報道を受けて、一部の半導体業界関係者からは、Intelは、2021年早々に7nmプロセスを採用したCPUをTSMCに製造委託するものの、自社工場での製造をあきらめることなく、オレゴン州の試作ラインにおける歩留まり向上に向けた投資を継続するのではないかとの見方が出ている。

Intelは自社開発の7nmプロセスを用いたCPUを、2021年の第4四半期までに出荷する計画としていたが、開発段階における製造歩留まりが長期にわたって低迷したままであり、結果として量産のめどが立たない状態が続いていることから、2023年まで出荷を…

続きはソース元で
https://news.mynavi.jp/article/20201203-1553729/

40 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 17:15:10.86 ID:pqkgcUky.net

インテルが頑張らなくても、マイクロソフトが軽いOSを出せばいいだけだろ?
パソコンは、事務処理に使うのが一般的だろうから、16ビットや32ビットのOSでいいのさ。
何でもできます、でも、激重でございますなんて、欲しくないわ。
ワープロ、表計算、メール、ウェブ閲覧ぐらいしか使わないのに、Windows 10は過剰スペック。
企業側としたら、電卓状態になって、儲けが出ないのは困るのだろうが、そこはもうさ、あきらめろよ。

40 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 17:15:10.86 ID:pqkgcUky.net

インテルが頑張らなくても、マイクロソフトが軽いOSを出せばいいだけだろ?
パソコンは、事務処理に使うのが一般的だろうから、16ビットや32ビットのOSでいいのさ。
何でもできます、でも、激重でございますなんて、欲しくないわ。
ワープロ、表計算、メール、ウェブ閲覧ぐらいしか使わないのに、Windows 10は過剰スペック。
企業側としたら、電卓状態になって、儲けが出ないのは困るのだろうが、そこはもうさ、あきらめろよ。

111 :名刺は切らしておりまして:2020/12/09(水) 07:51:45.50 ID:ramoFRnR.net

日本市場だと勝ってる方と負けてる方の値段差が露骨だから
負けてる方を買った方がコスパ良い

81 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 01:20:48.83 ID:0QniqOFY.net

インテルがTSMCにぶん投げたらいよいよニコンは終わり

65 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 21:01:16.28 ID:OnAH3IXa.net

>>13
メインはニコンだよw
インテルが製造撤退したらニコン倒産じゃないかな?

55 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 19:04:07.18 ID:J/iettkI.net

>>12
お前はいっぺん死んでこい

27 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 15:06:50.82 ID:UpVCzdTv.net

>>3
それな

90年代のロードマップを守れなくなったのは仕方ないとしても
置いて行かれるとは思っても見なかった

51 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 18:51:03.24 ID:hkQhW3al.net

結局、製造装置や素材の間にも競争があって一生安泰という訳ではないんだね

80 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 00:01:59.87 ID:WHo5wAx0.net

満を持してタイガーレーク出てくんだよな?

41 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 17:22:02.81 ID:R2BUbYte.net

いまだにステッパー言ってるやついてワロタ

99 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 17:52:30.44 ID:imjWfQ0N.net

https://ascii.jp/elem/000/004/021/4021921/
さらに遅れるインテルの7nm、遅れを挽回する秘策とは?
2020年08月03日

米国時間の7月23日、インテルは第2四半期の業績を発表。
記録的な好成績を残したにも関わらず、発表直前には60ドル台だった株価は発表直後に急落、現在は48ドル台を推移している有様である。
なにがあったかといえば、7nmプロセスが大幅に遅れることを発表したからである。

昨年5月のInvester Meetingにおける説明では、2021年に7nmプロセスが実用になり、またその7nmを最初に使う製品はXeベースのGPGPUになるはずだった。
ところがCEOの言明では、
「最初の『インテルの』7nmプロセスを使った製品はクライアント向けCPUで、2022年末もしくは2023年初頭に出荷予定である。
 もちろん2022年のホリデーリフレッシュウィンドウを含む、プロセスロードマップに依存しない製品の改善は引き続き進めていく。
 データセンター向けの『インテルの』7nmを使ったCPUは、2023年前半に投入予定となる」という、いろいろなニュアンスを含んだ説明だった。

2022年のホリデーリフレッシュウィンドウとはなにかといえば、要するに2022年中の商戦時期である。
こうした時期に新製品を投入しないのはOEM筋から大変に評判が悪いわけで、これに向けて「プロセス技術に依存しない」、
つまり既存の製品のリフレッシュ版を投入すると言っているわけだ。

Xeに関しては、完全に仕切り直しである。
最初のクライアント向けCPUが2022年末〜2023年初頭だとすると、Intel 7nmベースのXeは早くて2023年以降である。
おそらく2023年に予定されているIntel 7nmベースXeonとあわせて、2023年前半中に提供となるだろう。

10nmはTiger LakeとIce Lake-SPを年内に投入、来年はAlder LakeとSapphire Rapidsを投入

現在のIce Lakeに続き、まずクライアント向けにTiger Lakeが投入され、そして2021年後半には、
クライアント向けにAlder Lake、サーバー向けにSapphire Rapidsがそれぞれ投入される予定だと説明している。
このWillow Coveは大きくは性能の改善はない(それは次のGolden Coveで行なわれる)模様だが、
こちらはインテルの10nm++がターゲットと思われる。

インテルの10nm++も、なにしろ元の10nm+が、少し動作周波数を引き上げると急に消費電力が増えてしまうものだから、
あまり大きく性能を引き上げるのは無理で、やはりモバイル向けのみということになる。
このTiger Lakeと対になる形で投入されるデスクトップ向けは、現在のComet Lakeのリフレッシュ版である
(つまり14nm++を使う)Rocket Lakeとなる模様だ。

92 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 10:44:12.46 ID:ls1DgBUy.net

品質足らずの競合ができるだけでも値下げの当て馬にされて利益削られるし、注文主に『代わり来たからお前要らんわ』とじわじわ切り捨てられても文句もつけられないな
「じゃあうちで作るからいいわ」と言い返せる投資続けてこなかったツケだよ
その瞬間の採算でパッと見正解に飛びついて顧客そのものを失ってる

75 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 23:29:12.69 ID:/8/0gYny.net

 

>>70 経済テロリスト!!!!!!!!!!!!!!
朝鮮語をしゃべるな! 半島へ帰れ!
公安に通報している

公安、仕事をしろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

78 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 23:41:19.97 ID:WBLj1x70.net

EUVリソグラフィは、実は日本生まれの技術であることは、ほとんど忘れ去られている。

世界ではじめてのEUVリソグラフィの発表は、1986年応用物理学会秋季大会でのNTTによる「X線縮小投影露光」と題する発表であることはASMLも認めている。
その後、従来のX線リソグラフィと区別するため、米国でEUVリソグラフィと呼ばれるようになった。いわば本家の日本では、20年近くにわたり、巨額な研究費を投じて
EUV関連のさまざまな国家プロジェクトや業界コンソーシアム活動が行われたが、結局、日本の装置メーカーはEUV露光装置開発から早々と撤退し、
EUV露光を生産に活用する半導体メーカーも皆無のありさまだ。EUVのみならず、すべての半導体関連の国家プロジェクトやコンソーシアム活動が、目標に掲げていた「日の丸半導体の復権」をもたらさなかった。

ムーアの法則終焉の話は、実は32/28nm世代になってはじめて言われたわけではなく、ずっと以前から繰り返しいわれてきたが、
終焉と判断した人たちが脱落していっただけで、ポジティブな見方で真剣に取り組んだ人たちによって超微細化の道が切り開かれてきた。
かつて半導体産業とは無縁のベルギーの片田舎の研究所だったimecは、終始一貫ムーアの法則の延命に真剣に取り組み、
今や世界最先端の最大かつ最高の半導体微細化研究機関へと成長した。

先端半導体業界では、台TSMCと韓Samsungが、7/5nmデバイス量産に EUVリソグラフィ(NA=0.33)を適用している。TSMCでは、去る11月に台湾の3nm量産ファブが竣工し、
本社のある新竹にて2nm量産ファブの建設を準備中で、ASMLに1台200億円前後のEUV露光装置を多数発注している。
TSMCによれば、利益の最大の源泉は超微細化プロセスによる製造受注にあるという。同社の今年の売上高は前年比3割増と予測されている。

67 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 21:13:33.60 ID:8pznCnd2.net

>>64
単純にRyzenで比較してもZen(Samsung 14nm or 12nm)とZen2(TSMC 7nm FinFET)で
M1とIntelほどの差が出てねーだろ
アーキテクチャまで変わってるのにも関わらず

73 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 23:26:45.32 ID:gHdp/h8C.net

そりゃそうだろ
こんなところで降りるわけがない

109 :名刺は切らしておりまして:2020/12/08(火) 22:29:35.87 ID:hsuMHeKE.net

>>103
Ryzenが一気にPCで二強の1角に踊り出るとは予想つかなかったからな
インテルもここで社運を賭けた技術革新しなければ終わる

20 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 14:39:26.70 ID:IIz35ISK.net

その方がコスパがいいから買えばいいってか

63 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 20:43:37.25 ID:JtD5VuLE.net

同レポートにて述べられている、このほかの注目事項を以下に要約して記述する。

2020年12月段階の全ウェハ生産能力の48%が20nm未満のデバイス向けであると予想。
10nm未満が10.0%、10〜20nmが38.4%としている。
これらのデバイスには、10nmクラスのDRAMおよび3D NAND、マイクロプロセッサ、低電力アプリケーションプロセッサ、および先端SoC/ASSP/FPGAが含まれる。

韓国は、全生産能力の66%が20nm未満のプロセス技術となっており、他の地域や国よりも先端プロセスに焦点を当てている。
SamsungとSK Hynixは、高密度DRAM、NAND、加えてSamsungはアプリケーションプロセッサに重点を置いていることを考えると、同国が先端プロセスによるウェハ生産能力向上に注力していることは当然の成り行きであろう。

Apple、Huawei、Qualcommは、TSMCの先端ロジックファウンドリサービスを利用している。
その結果、台湾における20nm未満の生産能力は全体の35%以上となっている。
しかし、28nm、45/40nm、および65nmプロセスも、TSMCやUMCなどのファウンドリにとって大きな収入源となっている。

中国の20nm未満の生産能力のほとんどは、Samsung、SK Hynix、Intel、TSMCなどの外国企業の中国内工場によるものである。
20nm未満のプロセス技術を提供できる中国資本の企業はNAND専業のYMTCとファウンドリのSMICだけである。

46 : :2020/12/06(日) 18:07:37.67 ID:jo01YuLC.net

  Λ,,,Λ
 (ミ・ω・)やっぱり情報筋通り、

  Λ,,,Λ
 (ミ・ω・)10nmプロセスの量産は出来なかったな

100 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 17:53:49.22 ID:imjWfQ0N.net

台湾Digitimesが7月27日の記事で、インテルがTSMCの6nmプロセスに18万枚のウェハー予約を入れたことを報じた。
ちなみに同記事でAMDはすでに6nmに20万枚のウェハー予約を入れているとしており、これを使ってGPGPUであるPonte Vecchinoを製造するのでは、と報じられている。

インテルの7nmというのは、ジオメトリー的に言えばTSMCの5nmに相当しており、
一方TSMCの6nm(N6)というのは、N7と互換性を持ちつつ、一部をEUV化したプロセスである。

すでにTSMCは2019年後半からN5のRisk Production(リスクありの先行生産)を開始しており、今年6月16日に行なわれた2020年第2四半期のEarnings Call(投資家向けの収支報告)で
CEOのC.C. Wei氏は以下のように述べている。
「N5はすでに量産を開始しており、歩留まりも非常に良く、またEUV装置のパフォーマンスと生産性も良好である。我々は今年後半にN5の売上が強力に伸びていくだろうと考えている。
 COVID-19の影響で、N5の立ち上げは若干遅れたが、今年のウェハー全体の売上のなかでN5は8%程を占めると考えている」

仮にインテルがN5を使ってPonte Vecchioを製造するとすれば、Koduri氏が初期のエンジニアリングサンプルを手にして評価していても不思議ではない。
もちろんN5の最初の顧客はAppleであり、インテルがPonte Vecchioの本格量産を始めるのは2021年に入ってからかもしれないが、Auroraの納入にはなんとか間に合いそうである。
ではN6の18万枚のウェハーでなにを作るか? であるが、おそらくは10nm世代のCPUになると思われる。

実のところ18万枚というN6のウェハーはAMDより少ないわけで、インテルがクライアント向けに出しているCPUをカバーするにはあまりに少ない。
これはXeonと、あとは一部Core-X向けの製造に使われる程度で終わってしまうだろう。

とりあえず今回の決断は、インテルの7nmが実用になるまでのつなぎとして、TSMCのN6(およびおそらくN5)を使うという話であって、長期的には自社の7nmプロセスを使って製造することそのものはまだあきらめていない。
これをあきらめたら、Fab 42への投資が丸々無駄になってしまう。
そうでなくても現状インテルは10nmのライン(D1B/D1C/D1D/D1X/Fab28/Fab42)が かなり遊んでいる状況になっており、これまでのシャレにならない投資が全然回収できていない。

もちろん今は14nmプロセスがフル回転してくれているお陰でそうした部分は見えてこないが、その14nmが敬遠される事態になった時にいきなり苦境に陥ることになる。
それを防ぐためにも、なんとしても7nmを早期に立ち上げたいところだろうが、はたしてどうなるか注視していく必要がある。

37 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:59:24.04 ID:R3/3jsuN.net

もう外部委託自体が既定路線になってる様子でワロタ

86 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 06:37:04.46 ID:niydcolM.net

高性能?爆熱でファンノイズひどいじゃん

13 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 14:25:29.07 ID:p5PZucag.net

もしかしてステッパーがキヤノン製だから?
はよASMLにしろよ

98 :大島栄城 :2020/12/07(月) 15:52:48.50 ID:4HUZJinV.net

>>97
Wikiで見ると、俺が仕事でやってたヒューレットパッカードの
PA-RISCとかももう終了してる

PentiumPRO以後のインテルはPA-RAICの真似だけだったから
それで拡張のイタニウムもよくわからん
NECの新型もよくわからん

その隙間をAMDが縫ってるだけでは

29 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 15:43:02.49 ID:WMxtWpCI.net

インテルへステッパーを供給しているニコンがEUVをやってないからでしょ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66359780Y0A111C2I00000
(ニコン、リストラ着手に潜むIntelリスク)

34 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:36:38.66 ID:exNOVPWy.net

寧ろ微細化は世界の潮流だしIntelが取り入れるのはそう難しい事じゃないと思うけどね
なにを迷ってんだかヨクワカラン。まあリップサービスやろな

58 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 19:40:58.84 ID:fcz1lBKJ.net

>>14
量と金と企業政治力

47 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 18:14:19.93 ID:grW0Y3d2.net

 

土人!

これは、全く新しい 欧州からのチャレンジだ!!!!

これまでは、半導体微細化のテクノロジーは、
インテル半導体のための製造装置をつくって来た
日本の三菱が担って来た。

ところが、オマエらがっかりな日本のおっさんアタマどもは、
ムーアの法則の限界しか、言わなくなっていた。

オランダからの新しいチャレンジャーが、
半導体のさらなる微細化に成功することになった。
これから、我々が世界の巨大半導体産業と結合していく。

ニッポン 脱落 !!!!
ニッポン 脱落 !!!!
ニッポン 脱落 !!!!
ニッポン 脱落 !!!!

 

88 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 09:10:11.54 ID:1LF4naEB.net

>>81
そもそもニコンが悪い

104 :名刺は切らしておりまして:2020/12/08(火) 00:10:27.86 ID:y/i4VRp/.net

>>101
インテルの調子いいときなんて
それこそ割高で買えないよ
独禁法で潰さないんだから
ダメなときに買わないと大きく儲からない

79 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 23:45:54.50 ID:FlntTgZF.net

>>72
苦戦してるのは、どう見てもTSMCも同じなんだがなwww

48 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 18:19:59.00 ID:+Ogd8aas.net

7nm,5nmの微細化に成功して量産できれば、すぐにIntel復活できるのにな
AppleのM1は5nmで量産化できるからあの性能なんだ
自社で無理ならAppleと同じでTSMCにやってもらうしかない
見本だけは技術を蓄えるために自社で引き続き自社製作するというのはよくあること

33 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:33:07.27 ID:exNOVPWy.net

そりゃ14nmでも7nm以下の性能出せる革新的技術を外部に流すようなもんだからな
考えるわな

56 :大島栄城 :2020/12/06(日) 19:04:55.78 ID:GuSPHh/5.net

>>55
意味不明

21 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 14:48:49.50 ID:C45lCXGE.net

14nmでセレロンとi3を作るの辞められない

38 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:59:43.09 ID:TKr3c/2P.net

>>9
わかってないな。使いこなせるのもTSMCだけ。
二人三脚だから凄いのであって片側だけじゃ歩留まり上がらないんだよねえ。
SAMSUNGは導入に苦しんでるのが現実で買えば良いというものでは無い。

77 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 23:40:04.38 ID:WBLj1x70.net

ムーアの法則を終焉させず1nm以下めざす本気のimec、撤退した日本勢
更なる微細化から撤退していった日本勢は競争力を失いリストラの嵐
https://www.semiconportal.com/archive/blog/insiders/hattori/201201-imecvsjapan.html

かつてSEAJ主催の半導体産業動向に関する講演会で、著名な半導体事業責任者や大学教授が口をそろえて
「45/40nm以降の28nm以降へ向けたロジックデバイスの微細化は、コスト高になるだけで採算が合わないからやるべきではない」と主張し、
実際、日本の全ての半導体メーカーは45/40nm以降のロジックデバイス製造から撤退してしまった。
半導体専門誌も「ムーアの法則の終焉」といった特集記事を組んでこの動きを報じたが、そんな雑誌も半導体技術者の減少で部数減に悩まされすべて廃刊に追い込まれた。

その余波は未だに残っていて、競争力を失った日本の半導体業界のプロセス技術者のリストラが延々と続いている。
東芝デバイス&ストレージ社は、システムLSI事業撤退に伴い770人がリストラされつつある。
さらには旧東芝大分工場と旧岩手東芝エレクトロニクス(現在はジャパンセミコンダクターという名の工場、ファウンドリビジネスと称していたが営業活動はなし)の売却話も持ち上がっている。

超微細化に必須のEUV露光技術についても、日本の露光装置メーカートップは
「技術的には優れているが、筋が悪く実用化するわけがなく、まるでコンコルド(早々と退役し普及しなかった超音速旅客機)のようだ」といって
EUV露光装置も開発段階で撤退してしまった。そしてかつて露光技術で世界を制覇していた日本勢は、いつの間にかシェア1桁へ転落してしまっている。
ニコンは、主力のカメラ事業に加えて、半導体露光装置事業も不振で大幅な人材」リストラを行うという。

71 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 22:41:58.63 ID:+iQcqbc/.net

ジムケラーが「もうTSMCに投げろ」って言ったから居心地悪くなって出ていったって本当?

26 :大島栄城 :2020/12/06(日) 15:03:13.55 ID:GuSPHh/5.net

>>25
俺を馬鹿にするならなんでもいいで良く言うな
これまでまともな機材もいっさい使わせず

最初期型の薄型iMacにしたら
人工知能システムだとか口から出任せいってデータ窃盗

アメリカと東南アジアのフィリピン人あたりの悪さかい
キリスト教のプロテスタントとか

31 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:25:19.93 ID:4sc51f0D.net

>>18
作れないのインテルだけだよな

22 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 14:53:07.46 ID:eqx9oXD2.net

 

インテルが台湾TSMCに負けたのでなくて、
もともと最初から、インテル半導体製造のための
製造装置を作ってるのは日本の三菱だっただろ。

 

74 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 23:28:57.85 ID:j0BXw0CM.net

このスレに気違いが少なくとも三人いるw

94 :名刺は切らしておりまして:2020/12/07(月) 15:12:50.98 ID:8gFoJxSR.net

>>1
かつての成功体験が忘れられない罠

30 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 15:57:15.49 ID:m4BkrgLb.net

>>1

プロセスルールの微細化では負けてるけど集積密度全体ではそこまで差は付いてないんやろ?

それにプラスして、インテル以外は処理装置の積層化を実現出来てないから、限界が近付いてるプロセスルールの微細化は研究し続けた方が良いに決まってる。

36 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:51:21.30 ID:1GwRhjcq.net

>>34
現実は微細化に失敗したファウンドリーが次々と脱落してるのが半導体製造の歴史だけどな
失敗した企業の中には日本メーカーも多数含まれてるし、海外ならIBMやAMDだって微細化についていけなくて外注に切り替えてるんだけど

16 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 14:30:51.18 ID:4sc51f0D.net

インテルは周回遅れ

108 :名刺は切らしておりまして:2020/12/08(火) 19:44:39.38 ID:z38IiKcA.net

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2012/08/news064.html
Apple、M1後継を多数準備中か Intelハイエンド上回る32高性能コア、NVIDIAやAMDの数倍性能のGPUも
M1はまだローエンド。さらにミッドレンジ、ハイエンドのApple Siliconが準備されているという。
https://www.bloomberg.com/news/articles/2020-12-07/apple-preps-next-mac-chips-with-aim-to-outclass-highest-end-pcs

32 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 16:28:14.36 ID:qvcjn1Z9.net

>>30
寝言は寝て言え

5 :名刺は切らしておりまして:2020/12/06(日) 14:04:21.95 ID:es4RO+/n.net

で、デスクトップ向けはいつ14nm卒業できるの?

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