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【航空】三菱航空機の命運握る次世代機の開発始まる、「新技術を投入」

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1 :田杉山脈 ★:2019/08/01(木) 18:37:15.04 ID:CAP_USER.net
三菱航空機(本社愛知県・豊山町)が開発を進めている小型ジェット旅客機の名称が「MRJ(三菱リージョナルジェット)」から「Mitsubishi SpaceJet(三菱スペースジェット)」へと変更され、その事業化が新たな局面に入りつつある*1。2020年半ばの量産初号機納入に向けた取り組みが佳境を迎える一方、最大の市場である北米の顧客を見据えた次世代機の開発が始まる。三菱航空機の親会社である三菱重工業が2019年7月12日に開催した「2019年度事業戦略説明会」で現状と今後の見通しなどについて明らかにした*2。

TC取得向け飛行試験機を最大7機体制に
 三菱重工業MRJ事業部長の高口宙之氏は事業化に向けた取り組みとして4項目を挙げる。「SpaceJet M90(旧MRJ90)」のTC(型式証明)取得、カスタマーサポート体制の構築、量産体制の整備、北米市場向け主力モデル「SpaceJet M100(旧MRJ70)」の開発だ。

 「6月末に飛行試験は3000時間を超えた」(高口氏)とTC取得に向けた飛行試験は順調に進んでいるようだ。飛行試験機4機のうち1機をSpaceJetの塗装へと変更し6月の「パリ航空ショー」で公開したのは、ある意味で余裕がなければ実現できなかっただろう(図1)。飛行試験以外でも、国内で実施していた1万回に及ぶ機体の疲労試験が2019年7月4日に完了していることも明らかにしている。

ただし、今後もスムーズに進むか予断は許さない。かねてより、2017年の設計変更に対応した飛行試験機を追加投入する予定だったが、この追加分を従来の2機から3機へと増やし、試験実施体制の強化を図る(図2)。まずは飛行試験機10号機を今秋には日本で飛ばした後、米国での試験に供する。その後、7号機と11号機を追加する計画だ*3。従来の1〜4号機に加えて、最大7機体制を取れる。

 一方で、初号機納入に向けたカスタマーサポート体制の整備も進める。初号機の納入先(ローンチカスタマー)であるANA(全日本空輸)との間で「部品や予備部品の在庫、供給体制などについて顧客のアドバイスをもらいながら準備を進めている」(同氏)。
以下ソース
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02652/

49 :名刺は切らしておりまして:2019/08/02(金) 04:32:29.82 ID:E3PghFct.net

>>2
戦闘機などはコックピットが狭く大抵は与圧も低いから

一般人の幼児にも対応しなければならない民間機のほうが面倒

144 :名刺は切らしておりまして:2019/11/20(水) 11:55:28 ID:NdgdfYCd.net

同じ

200 :名刺は切らしておりまして:2020/04/19(日) 18:06:18 ID:2JNx5sqp.net

>197
何も知らないやつはお前だwww

63 :名刺は切らしておりまして:2019/08/03(土) 15:36:05.20 ID:NU+L+P1e.net

>>62
あれも赤字だから、ディスコン予定
もともと予約が死んでた商品だよ

237 :名刺は切らしておりまして:2020/09/01(火) 14:17:13 ID:AbTytRjY.net

「月刊ベルダ」2020年09月号
【情報源】MSJ「開発断念」のXデー
http://www.bestbookweb.com/verdad/

232 :名刺は切らしておりまして:2020/07/29(水) 08:14:39.57 ID:pBFUo/F/.net

はいどうも〜ベラミーで〜す

68 :名刺は切らしておりまして:2019/08/07(水) 06:41:21.60 ID:NyxW4FwU.net

又補助金詐欺か?

134 :名刺は切らしておりまして:2019/10/30(水) 08:49:54.13 ID:HzdsDQh7.net

ANA、5度にわたるMRJ納入遅れで三菱重側と補償交渉
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-10-29/Q02TJGDWX2PV01

ANAホールディングスは29日、スペースジェットのこれまでの5度にわたる納入延期に関する補償交渉が始まっていることを明らかにした。
福沢一郎取締役が同日都内で開いた決算会見で明らかにした。守秘義務があるとして詳細については言及を控えた
三菱重の広報担当者は、ANAHDとはさまざまな話はしているが補償について決まった事実はないとコメントした。

149 :名刺は切らしておりまして:2019/11/30(土) 18:10:26.34 ID:49bnFQA7.net

IL-114-300の受託生産で生産ライン維持とか三菱重工で決定しろよ
https://www.youtube.com/watch?v=NYzo1dAoal0

69 :名刺は切らしておりまして:2019/08/07(水) 07:12:30.72 ID:bn5HNNt7.net

>>59
ステルスとか無人機とかじゃね
0人乗りのMRJ0とか

43 :名刺は切らしておりまして:2019/08/02(金) 02:06:55.87 ID:sh1A7bs6.net

むかしから協力会社に頼ってる大手メーカーは、基本的に協力会社の扱いについて研修とか受けて、
怒鳴り散らすとかするやつは例外的で、どこも口は丁寧だよ

口が丁寧だからといって、やってることがまともとは限らないが

204 :名刺は切らしておりまして:2020/04/19(日) 23:01:44.42 ID:ugpJiaLf.net

俺はいいけど、お前は英語でやっていけんの?

207 :名刺は切らしておりまして:2020/04/22(水) 20:24:47 ID:yJopJWrY.net

何もできていないのに次世代機。

209 :名刺は切らしておりまして:2020/04/23(木) 08:11:53.95 ID:gKOLpotS.net

「MRJ」初号機納入へ開発大詰め、米で試験開始
型式証明取得へ審査「良好な結果を取得しつつある」
2019年03月05日

三菱航空機は4日、開発中の国産小型ジェット旅客機「MRJ」の型式証明(TC)取得審査となるTC飛行試験が
米国で3日に始まったと明らかにした。国土交通省航空局が試験4号機を用いて始めた。
TC飛行試験は1月下旬の開始を目指していたが天候不順などで遅れていた。2020年半ばの量産初号機納入に向け開発は大詰めを迎える。
米ワシントン州の飛行試験拠点で大雪が続いたことや機体の調整により、TC飛行試験が遅れていた。
三菱航空機は「良好な結果を取得しつつある」とコメントした。
TC飛行試験には試験機4機のほか、納入延期の原因となった設計変更を反映した試験機2機も投入する。2機を完成後に早期に米国に持ち込み
TC飛行試験のペースアップを目指す。

172 :名刺は切らしておりまして:2020/01/02(木) 12:12:46 ID:nQNkx/NG.net

【三菱航空機】MRJ(三菱リージョナルジェット)20年の納期厳守 社長、就任会見で強調 [無断転載禁止]©2ch.net
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1492637219/

224 :名刺は切らしておりまして:2020/06/16(火) 08:12:10.05 ID:OpvWZ8iq.net

200615
【MRJ】三菱航空機、体制の大幅縮小を発表 指揮系統を見直し [田杉山脈★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1592216333/l50

127 ::2019/10/14(Mon) 20:15:51 ID:b5uDYs66.net

誕る

103 :名刺は切らしておりまして:2019/08/27(火) 11:48:37.77 ID:VUiwA/GD.net

424
【航空】「MRJ納期、しっかり守る」 三菱航空機の新開発責任者
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1556088273/l50
521
【航空】MRJ事業化 メード・イン・ジャパンの復権へ正念場
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526892988/l50

234 :名刺は切らしておりまして:2020/08/14(金) 21:24:56 ID:ti0PUAmi.net

joko

2 :名刺は切らしておりまして:2019/08/01(木) 18:38:54.99 ID:wyidgMRe.net

不思議だよな軍事用は絶好調なのに民間は何故かダメって

90 :名刺は切らしておりまして:2019/08/19(月) 23:24:23.73 ID:JUXywQVb.net

そのうちホンダジェットが徐々に大型バージョンを出してきて市場を奪われそう…

17 :名刺は切らしておりまして:2019/08/01(木) 19:14:22.39 ID:0h6MKY7V.net

技術っつーか、当初から型式認定を重視して、担当者を接待したりで関係構築して、アメリカで雇用を生み出すみたいなアピールをしてってのが最重要でしょ。
良いものなら認められると思っていたがかなり政治だと思い知ったのが今回なわけで。

97 :名刺は切らしておりまして:2019/08/23(金) 08:20:51.68 ID:l1Cb+TtE.net

523
【航空】三菱重、MRJ関連費が減少 今期6%減の800億円に、開発段階のピーク過ぎ
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1558613313/l50

153 :名刺は切らしておりまして:2019/12/04(水) 18:03:59 ID:618A9ytN.net

BAe 146 BAe 146 – еще больше двигателей!
https://www.youtube.com/watch?v=Syt20Uw0-TE

これの完コピライセンス生産で乗り切れないのか

226 :名刺は切らしておりまして:2020/06/27(土) 20:51:34.47 ID:YuasZLEP.net

んmn

211 :名刺は切らしておりまして:2020/05/03(日) 16:04:32 ID:PzuFe/+j.net

781山師さん@トレード中2020/04/23(木) 23:19:43.66ID:oWysSWSD0
地震はマジで気をつけろ
この頻度は何かおかしい

9 :名刺は切らしておりまして:2019/08/01(木) 18:44:44.40 ID:tu1f6jkg.net

はぁ?この間買ったボンバルディアが開発するんやろ
嘘欺瞞だらけのゴミクズ三菱wwwww

123 :名刺は切らしておりまして:2019/09/18(水) 13:23:40.13 ID:4dSKFBcv.net

gf

53 :名刺は切らしておりまして:2019/08/02(金) 10:22:37.27 ID:YFUGm+Gd.net

>>5
リテラシーのないやつは疲れるわ

182 :名刺は切らしておりまして:2020/02/20(木) 21:17:44 ID:FcaKVJyL.net

IL-96-400Mの次に開発する2エンジン型IL-96には35トン級のエンジンが必要
https://www.youtube.com/watch?v=9V5HUjsvFus

日本で2エンジン型のワイドボディー機を作ればいいじゃん

54 :名刺は切らしておりまして:2019/08/02(金) 21:40:38.17 ID:mp0g2tmE.net

日本病の象徴みたいな存在だな

不得意分野に国(特に経産省)をあげて突き進む
最初は一見好調にみえるが次第にグダグダに
マトモにモノにならず赤字を積み上げていく
なぜか事業主体の経営は傾かない(原資は税金?)

新型機を開発実用化し、受注を取り続けている
ボンバルディアがその開発が重荷で身売りし
その一部門をさっぱり開発が進まない
MRJの為に買収とかまるでブラックジョークの
ような怪現象が起きた

227 :名刺は切らしておりまして:2020/06/28(日) 01:08:26.01 ID:5mDsKW7I.net

どうせ海外の認証取れないんだから日本中心の安全規格作って実績積みながら東南アジアに広げていけばいいのに
グズグズしてるうちに実際にこれやってる中国に出し抜かれるぞ

51 :名刺は切らしておりまして:2019/08/02(金) 06:56:04.33 ID:d5+c/OPO.net

>>46
日本の暗くてクソ汚い工場じゃ製造認証通らないから

20 :名刺は切らしておりまして:2019/08/01(木) 19:22:29.70 ID:jzNI3XqX.net

日本の先端技術の開発現場って、全部アメリカに覗かれてたりするの?
だって、皇居や首都に外国の軍隊おかれてるってそーゆーことでしょ

14 :名刺は切らしておりまして:2019/08/01(木) 19:02:34.94 ID:T+4/fPK5.net

>>2
> 不思議だよな軍事用は絶好調

wwwww

125 :名刺は切らしておりまして:2019/10/07(月) 15:14:38.62 ID:TtH3Dnba.net

猪木ボンバルディア

166 :名刺は切らしておりまして:2019/12/14(土) 00:23:41 ID:l+3dr94x.net

>4機を改修しながら遅れに対応している。

試験項目の個所だけ改修しながら受けてるのか、案外早くTC取れそうだな。

191 :名刺は切らしておりまして:2020/03/26(木) 17:29:23 ID:aqWOTDcv.net

本格的な試作機飛ばしていない状況で受注したMRJ
内部の技術者には最初から破綻が見えていただろうになあ

81 :名刺は切らしておりまして:2019/08/17(土) 01:39:39.85 ID:wKCoD6iO.net

識者にお伺いしたいんだが
試験飛行機を11号まで作って、
最大7機体制(1〜4号機と7、10、11号機)で型式証明取得に向けてって書いてあるが
5、6、8、9号機はどこ行ったの?

で型式証明が取れたら、この7機の行く末はどうなるの?

>まずは飛行試験機10号機を今秋には日本で飛ばした後、
>米国での試験に供する。その後、7号機と11号機を追加する計画だ*3。
>従来の1〜4号機に加えて、最大7機体制を取れる。

35 :名刺は切らしておりまして:2019/08/01(木) 20:46:30.69 ID:jZ/6zSct.net

>>32
は?
いついくら税金をもらったというの?
この間抜けな阿保は。

100 :名刺は切らしておりまして:2019/08/26(月) 19:01:01.03 ID:kCDtjiAc.net

2019.08.26杉江弘「機長の目」
三菱スペースジェット(旧MRJ)、中国製やブラジル製に勝る“ウリ”が何ひとつない
三菱航空機の「MRJ」が「スペースジェット」と名前を変え、ボンバルディアのリージョナルジェット機「CRJ」事業を買収することになった。
さまざまな困難に直面し、経営戦略の立て直しに迫られた結果の通過点といえるが、これによって国産初のジェット旅客機事業は成功するのか
あるいは「YS-11」の二の舞になるのかを検証してみたい。
MRJはこれまで90席仕様のMRJ90の開発を優先して、米国での型式証明を取得することに力を入れてきた。しかし、ここにきて70席クラスの機種の開発を優先させ、航空会社からの発注があれば
2024年からの引き渡しができるよう戦略の変更を行った。
その理由は北米市場での特殊な事情があるからだ。「スコープ・クローズ」と呼ばれるリージョナル機の座席数や最大離陸重量を制限する米国内での労使協定によって、設計変更を余儀なくされたからだ。
その協定は、一般ジェット旅客機とリージョナルジェットの線引きをすることで民間航空のパイロットの待遇を守ろうという目的で結ばれたものである。そのため、MRJはこれまでの90席から
急遽70席クラスに力を注いで名称も「space jet M100」(スペースジェットM100)に、そしてこれまでの90席クラスはM90とした。MRJからスペースジェットへの名称変更は、イメージチェンジを図るもの
以外の何物でもないが、私はこれについては関心がない。なぜ70席クラスに落としたのに名称を「M100」としたのかは、M70とするとイメージダウンと考えたからではないか。
さて、開発から十数年もたち、5度の納入時期の変更を伴っているのは米国での型式証明取得に相次ぐ設計変更を余儀なくされていることもあるが、労使間の「スコープ・クローズ」という協定の存在と行方を知らずに
開発を進めてきた失態が追い打ちをかけたものだろう。この協定では、座席数では最大1クラス88席までの航空機でないとリージョナルジェットとして認められない。そしてここにきてボンバルディアのCRJ事業の買収だ。
その目的は、すでに各国の航空会社に約1900機が納入されているCRJのネットワークである。
三菱のリージョナルジェットを販売した後の各地での整備、つまりアフターケアをこのネットワークを使って充実させようとするものである。航空機の開発は機体の設計、開発だけでなく、
販売はユーザーに対するアフターケアも大きな要素であることは論をまたない。MRJでもサポート体制には力を入れていくと一応言ってきたものの、今回のCRJの買収劇を見ていると、当初から本当に十分な
サポート体制を構築できる計画があったのかと疑わざるを得ない。
ボンバルディア側は航空事業から手を引いて今後は鉄道事業だけに経営戦略を変更していこうとするなかで、三菱側のCRJ事業の買収はいわば渡りに船であった。それだけに三菱側としては、
今回の買収によって今後コスト面で経営にどう影響を与えるかという不安材料も加わったかたちである。
ボンバルディアはCシリーズを開発にコストがかさみエアバスに売却、A220という名称になった。
今般のCRJの買収によってリージョナルジェットの分野では、主にエンブラエルが残るかたちとなった。しかし、このような消去法で、
スペースジェットのライバルはエンブラエルになったと考えるのは大きな誤りだ。MRJの開発当初にはCRJ、エンブラエル
それに中国のARJなどが主な競合相手とみられていた。しかしCRJはすでにピークを過ぎ、パイロット仲間のあいだでも特に優れたシステムはなく、
進入時のピッチの低さに弱点があるといわれていたくらいだ。
そして、中国のARJについては後述するが、中国の国内でしっかりとシェアを確保し価格の安さもあってそこに切り込んでいくのは難しく、その意味で競合相手ではないだろう。
したがって最大の競合相手はエンブラエルであったはずである。では、三菱はエンブラエルに勝てるだけの優位性を持った
機体の設計や価格について、どういう戦略を持っていたのか。当初MRJの優れた点は、
燃費がそれまでより約20%向上することとされていた。しかしそれを実現するためのP&W社のギヤードファンエンジンを、エンブラエルのE2ジェットがすでに搭載してしまったため、
この点の優位性はなくなってしまった。価格面でも、力を注ぐことになった70席クラスのスペースジェットM100と同じクラスのエンブラエルE170とを比較すると、E170は35億円と
M100の50億円前後と比べてもかなり安い。客室内の居住性についても、スペースジェットは客室内での
荷物の収納スペースの広さを売りにしているが、エンブラエルは胴体のダブルバブル構造による頭上の窮屈感の低減を
売りとしているため大差ないといえるだろう。

148 :名刺は切らしておりまして:2019/11/27(水) 22:21:02 ID:ao1680Nr.net

いうぇ

145 :名刺は切らしておりまして:2019/11/21(木) 02:00:42 ID:o40X4loR.net

>>2
暇してる開発屋の餌与えるためだけに、出来もしない仕事を取ってくる無能経営だからです

235 :名刺は切らしておりまして:2020/08/14(金) 23:03:46 ID:3mYAgns3.net

問題はコロナ後も航空需要があるかどうか
オンラインで済むなら目に見えて経費圧縮できる事が浸透してしまったから
元には戻らんだろ

これはJR東海のリニアにもいえるが

62 :名刺は切らしておりまして:2019/08/03(土) 12:58:39.10 ID:qEltPyGD.net

2号機はボンバルディアです!
って言えば予約殺到(笑)

104 :名刺は切らしておりまして:2019/08/29(木) 15:41:32.64 ID:7e2Yx/4N.net

2019/04/24
2020年納入へ正念場の国産ジェットMRJ、形式認定取得は間に合うのか
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nmc/18/00011/00035/

機体の安全性などを航空当局が証明する「型式証明」(TC)の取得が最後の山場となる。
2019年3月3日、航空当局である国土交通省航空局(JCAB)のパイロットが操縦して行う型式証明飛行試験(TC飛行試験)が
米国ワシントン州モーゼスレイクで始まった
三菱航空機が国土交通省に型式証明を申請したのは2007年。その後、安全基準や環境基準への適合性を確認するための
書類審査や地上試験などを進めてきた。今回のTC飛行試験では空中でのエンジンの再始動や補助動力装置の機能などを確認する。
今後、その他の試験項目についても準備が整い次第行っていく。

2019年3月下旬からはTC飛行試験にFAAのパイロットが搭乗するなど、
JCABとFAAがTC飛行試験に共同参加できる体制も整えた。
TC飛行試験は、TC取得に向けた最終検査のような位置づけで、飛行試験に加えて
2019年3月24日には−40〜50℃という極限環境試験も開始した

101 :名刺は切らしておりまして:2019/08/26(月) 20:45:38.84 ID:zY0qQK/d.net

https://biz-journal.jp/2019/08/post_115077.html
スペースジェットがポンコツと判明!

エンブラエルの同型機が35億円に比べ50億円と高額な上、速度と高度で劣る為、運用上の支障がでる。飛行特性で劣る。
自動着陸装置がない、エンブラエルは使い勝手の工夫が色々なされているが、三菱は秘密主義でそのような調査を行っていない。
等々

119 :名刺は切らしておりまして:2019/09/11(水) 21:30:33.38 ID:rqpzJtaG.net

イリューシンのIL−96の双発型機の共同開発しろよ

205 :名刺は切らしておりまして:2020/04/22(水) 19:33:13 ID:NUQIw83v.net

>>202
そんな会社今はありません

165 :名刺は切らしておりまして:2019/12/13(金) 23:46:24 ID:R6rs8MwK.net

M100ローンチはまだ
 MRJとして開発がスタートしたスペースジェットは、当初はメーカー標準座席数が88席の
標準型「MRJ90」と、76席の短胴型「MRJ70」の2機種構成だった。
 これが今年6月に「三菱スペースジェット(Mitsubishi SpaceJet)」に名称を改めると同時に、
MRJ90を「SpaceJet M90」と改称。米国市場に最適化した機体サイズの
70席クラス機「SpaceJet M100」を、M90を基に開発する計画だ。

 M100について、岩佐センター長は「正式なローンチはまだだが、
米国を中心に評価が非常に高い」と語った。

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